第67回(2026/10/03)愛球フットサル:12名の朝、CrewPortに届いた生の声

沼津の体育館でコーギーを囲み、仲間が会話する第67回愛球フットサルのイラスト
管理者
愛球代表
愛球代表

おはようございます、愛球フットサルの主催です。
10月最初の土曜日、沼津の小学校体育館に12名が集まりました。
第67回は、いつもの朝活に加えて、私が取り組むCrewPortについても声を聞けた日でした。

12名で迎えた愛球フットサルの朝

10月3日の愛球フットサルは、12名で開催しました。土曜の朝に時間を合わせ、体育館まで足を運んでくださった皆さん、ありがとうございます。

愛球は、個サル感覚で参加できる場として続けています。初めて来る方も、いつも来てくださる方も、それぞれのペースでボールを蹴れる朝でありたいと思っています。

回数を重ねても、集まってくれることを当たり前にはしたくありません。一回ずつ開催できるのは、予定を合わせて来てくださる皆さんのおかげです。

CrewPortにいただいた、いくつもの意見

今回は、私が取り組んでいるCrewPortについて、貴重なご意見をいくつかいただきました。実際に使う人の目線で声を聞ける機会は、私にとってとても大切です。

画面や機能をつくっていると、自分には分かりやすいことを、ほかの人にも分かりやすいと思ってしまうことがあります。だからこそ、率直な声に触れると、使いやすさを見直すきっかけになります。

いただいた意見を一つずつ受け止め、CrewPortをさらに使いやすくしていきたいと思います。具体的な改善はこれからですが、進む方向を考える材料をいただけたことがうれしいです。

顔を合わせて聞ける声を大切に

オンラインでやり取りできることも多い一方、同じ場所で顔を合わせて話せる時間には、私にとって特別な価値があります。フットサルを通じてつながった皆さんから、開発中のサービスについて声をいただけるのはありがたいことです。

もちろん、いただいた意見をそのまま足せば使いやすくなるとは限りません。どんな場面で困るのか、どうすれば迷わず使えるのかを考えながら、改善につなげていきます。

ユーザーの生の声を聞ける機会を大切にし、早く正式リリースできるよう、これからも取り組みます。

次の土曜の朝へ

第67回も、12名で活動できました。ボールを蹴るために集まる朝が、思いがけず新しい視点をもらえる時間にもなっています。

愛球の活動もCrewPortづくりも、関わってくださる人の声を聞きながら続けていきたいです。また沼津の体育館でお会いできるのを楽しみにしています。

愛球代表
愛球代表

第67回の愛球フットサルに参加してくださった皆さん、ありがとうございました。
CrewPortへのご意見も、ありがとうございます。
いただいた声を大切にしながら、次の一歩につなげていきます。

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